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   <title>倉持快夫コンサルティング</title>
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   <updated>2006-10-27T06:13:58Z</updated>
   <subtitle>組織を強くする人材戦略を。</subtitle>
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   <title>上から下まで</title>
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   <published>2006-10-18T07:09:46Z</published>
   <updated>2006-10-27T06:13:58Z</updated>
   
   <summary>企業の経営層のメッセージは重要です。...</summary>
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         <category term="6000)コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="76" label="企業文化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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      企業の経営層のメッセージは重要です。
      <![CDATA[<h4 class="block_title">クライアント先の会長が・・・</h4>

クライアント先の会長がテレビに出ている。 
もちろん普段、滅多にお目にかかれない人だ。 

テレビではその会社特有の口調と論理展開がなされていた。 
「同じこと言ってるよ」 
普段付き合っている社員の方々と同じ事を言っているのだ。 
ズレがまったくない。

異質なものを持って組織のトップに立ったわけではなく、 
会社を体現したような人だとでも言えばいいのだろうか。 

<h4 class="block_title">共有の強み</h4>

多くの人々が働いているのにも関わらず皆が同じ考える方法を共有している。
組織のトップから末端までが一貫していることを改めて確認した。 

通常の企業ではこうはならない。
これができるからこそ、強いのである。
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   <title>企業の原動力</title>
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   <id>tag:www.kuramochi-consulting.jp,2006://2.27</id>
   
   <published>2006-09-18T07:09:12Z</published>
   <updated>2006-10-24T22:33:39Z</updated>
   
   <summary>企業文化は重要な原動力です。 ...</summary>
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   <category term="20" label="人事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="47" label="組織改革" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      企業文化は重要な原動力です。

      <![CDATA[<h4 class="block_title">企業の原動力</h4>

私達のクライアント様は大変シビアです。

「私たちはまだまだです。力を貸してください」と 
全員がどこかで教えられているかのように口を開く。 
ここにはそういう文化があり、お作法がある。 

どんなに賞賛を得ても
私もこう言わなければならない。 
「微力でございます」 
それ以外の言葉はなんとなく下品なのである。 

このクライアント様は「まだまだ」などではない。超一流（というか世界一）だ。 
なのに本気で自分達を「まだまだ」と表現する。 
謙遜もあるかもしれないが、それだけではない。 
本気で「もっとやれる」と「常に」思っているのだ。 

ここにこの企業の原動力がある。


<h4 class="block_title">評価の目</h4>

コンサルタントに対する評価の眼は究極に厳しい。 
そもそも出入りしているコンサルタントがほとんどいない。
「自分達でできることを何故外部に委託しなければならないのだ」
これが口癖だ。

その中で雇ってもらっているのだから
付加価値を産み出し続けなければ意味がない。

「まだまだ」の人たちは「そこそこ」を許さないのだ。

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   <title>ビジネスアドバイザリー</title>
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   <id>tag:www.kuramochi-consulting.jp,2006://2.37</id>
   
   <published>2006-08-29T04:35:25Z</published>
   <updated>2006-10-08T12:07:43Z</updated>
   
   <summary>誰でもビジネスを成功させたいもの。ビジネスを遂行していく際には障害やリスクはいたるところに多く存在し、行く手を困難にします。ビジネスを成功させるためには、これら...</summary>
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      <name>代表</name>
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         <category term="2000)提供サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="72" label="PMO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="65" label="アドバイザリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="70" label="プロジェクト管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="68" label="戦略" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="69" label="推進支援" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<img class="image_l" src="../images/service_1.jpg">誰でもビジネスを成功させたいもの。ビジネスを遂行していく際には障害やリスクはいたるところに多く存在し、行く手を困難にします。ビジネスを成功させるためには、これらを「乗り越えて」いかなければなりません。]]>
      <![CDATA[<h5 class="block_title">ビジネスの成功</h5>
ビジネスを成功に導くためには、「戦略」が必要です。しかしながら戦略から1歩踏み込んで進めていく際には具体化の壁が存在します。多くのお客様でこの部分でつまずき、悩んでいらっしゃるのも事実です。これまで経験したことのないビジネス領域であったり、社内人材が不足していたり、複数の状況を束ねる必要があったり、従来経験したことがないものがあまりにも多すぎるのです。

<h5 class="block_title">成功への視点</h5>これらの事象を補い、ビジネスを成功に導くためには、「戦略」とともに「羅針盤」も必要になってきているのです。「羅針盤」は進むべき方向を示し、ビジネスを短期間に、スムーズに進める支援を致します。

<h5 class="block_title">私どもの支援</h5>
私たちはビジネス推進の「羅針盤」の役割を致します。リスクを回避し、課題を解決する支援を行います。多くのお客様でつまずき、悩んでいらっしゃるの事象、すなわち、これまで経験したことのないビジネス領域であったり、社内人材が不足していたり、プロジェクト管理などについての支援を行います。
プロジェクトが終了し、「特になにもなかったね」と言って頂けること、もしくは「いろいろあったけど、結果的には無事に乗り越えられたね」と言って頂けるｌこと、これこそがお客様の成功であり、私どもの成功でもあるのです。
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   <title>人事情報システム構想策定</title>
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   <id>tag:www.kuramochi-consulting.jp,2006://2.36</id>
   
   <published>2006-08-29T04:28:42Z</published>
   <updated>2006-09-27T07:04:29Z</updated>
   
   <summary>システム構想策定支援、システム構築支援といった、いわゆる「人事情報システム」に関するコンサルティングを行います。 人事情報システムを通じて、人材管理と組織力の向...</summary>
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      <name>代表</name>
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   <category term="57" label="プロジェクトマネジメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="56" label="情報システム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<img class="image_l" src="../images/service_3.jpg">システム構想策定支援、システム構築支援といった、いわゆる「人事情報システム」に関するコンサルティングを行います。
人事情報システムを通じて、人材管理と組織力の向上に貢献します。]]>
      <![CDATA[<h5 class="block_title">人事情報システム構想</h5>


「システム構想策定支援」は人事業務、人材に関する要件を整理し、人事情報システムのあるべき姿を策定します。 
また導入の予算、体制、スケジュールをシステム化計画として立案します。

新人事システム構築の前提となる要件を整理する。また現状の課題を洗い出しする 
現行の要件だけでなく、役員など上位層のリクエストや将来想定される要件を取り込む 
新人事システムのあるべき姿、システムグランドデザインを策定する 
導入方針を整理し、コスト計画及びシステム構築スケジュール案を含むシステム化計画を作成する

<h5 class="block_title">成功への視点</h5>
各企業にとって人事情報システムの理想型は異なります。

また、答えは必ずしもひとつではありません。
何を達成するかによって、それを支えるシステムは変わるものです。

人事の情報化を成功させるためにはその方針を決める「構想策定」が最も重要であると考えます。

<h5 class="block_title">私どもの支援</h5>

人事情報システム構築を成功させるために、人事情報システム構築の目的を明確にし、要件を多角的な視点から整理、実現方法について関係者の間で合意形成することに注力します。

構想策定を終えた後のシステム構築フェーズではシステム構築が計画通りに推進できるよう、プロジェクトマネジメント支援を行います。

導入費用を抑えるため、コンサルティングコストを抑えるために本サービスを利用される企業が増えています。]]>
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   <title>人事業務改革支援</title>
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   <published>2006-08-29T04:15:41Z</published>
   <updated>2006-09-27T07:04:44Z</updated>
   
   <summary>いわゆる「人事業務のみえる化」を推進し、業務改革を支援します。 倉持快夫コンサルティング事務所では通常と異なる推進方法により、お客様も力をつけられる実践的な技術...</summary>
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      <name>代表</name>
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         <category term="2000)提供サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="22" label="みえる化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="54" label="技術トランスファー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kuramochi-consulting.jp/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="../images/service_2.jpg">いわゆる「人事業務のみえる化」を推進し、業務改革を支援します。
倉持快夫コンサルティング事務所では通常と異なる推進方法により、お客様も力をつけられる実践的な技術トランスファー型コンサルティングを提供します。]]>
      <![CDATA[<h5 class="block_title">「みえる化」</h5>
「みえる化」は業務プロセスの改革を行う際にとても有効です。 
業務改善を行う際に有効 
チームや組織を横断した業務改善の際にも有効 
役割分担が変わる際の引継ぎに有効 
コストとバリューの分析に有効

<h5 class="block_title">成功への視点</h5>
コンサルタントが「みえる化」をすべてやってしまっては本質的にクライアント側の企業に力がつきません。今後の環境の変化を考えれば、自ら整理し、業務を組み立てできるようなスキルを身につけていく必要があります。 

<h5 class="block_title">私どもの支援</h5>

倉持快夫コンサルティング事務所では自ら整理し、業務を組み立てできるようなスキルを身につけていただく為に、技術トランスファー型のコンサルティングを行います。 

例えば


「参加メンバーが自ら業務フローを記述する」、「新たな業務を自ら考える」等、いくつかの改革スキルがあります。
　　　　　↓

これを定着させたいスキル項目として事前にゴール設定し、業務改革支援を行います。
　　　　　↓

業務プロセス改革が終わる頃、参画メンバーにも経験を通じて培われたスキルが定着しています。
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   <title>このサイトのRSSについて</title>
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   <published>2006-07-18T07:11:31Z</published>
   <updated>2006-09-26T09:51:31Z</updated>
   
   <summary>倉持コンサルティング事務所のWebサイトでは、以下の情報をRSSで提供しております。 ...</summary>
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      倉持コンサルティング事務所のWebサイトでは、以下の情報をRSSで提供しております。

      <![CDATA[<h4 class="block_title">提供しているRSS情報</h4>
<ul>
<li>弊社からの最新のお知らせ<br />&nbsp;<a href="http://www.kuramochi-consulting.jp/rss/whatsnew_rss.php" target="_blank">http://www.kuramochi-consulting.jp/rss/whatsnew_rss.php</a></li><li>更新のコラム一覧<br />&nbsp;<a href="http://www.kuramochi-consulting.jp/rss/column_rss.php" target="_blank">http://www.kuramochi-consulting.jp/rss/column_rss.php</a></li><li>弊社Webサイトの更新ページ一覧<br />&nbsp;<a href="http://www.kuramochi-consulting.jp/index.xml" target="_blank">http://www.kuramochi-consulting.jp/index.xml</a></li>
</ul>
※ 当サイトで提供しているRSSの文字コードはUTF-8となります。


<strong>※　RSSの公開について</strong>
RSSは、断りなく公開を中止したり、URLを追加・変更する場合があります。あらかじめご了承ください。

<strong>※　ご質問について</strong>
RSSリーダーなど第三者によって提供されるソフトウェアや機能についてのお問い合わせにはお答えできません。

<h4 class="block_title">RSSとは</h4>

Webサイトの見出しや本文・概要などの情報をメタデータで構造化して記述されたXMLベースの文書フォーマットです。
サイトの更新情報を公開する際によく利用されており、ページタイトル、概要、本文、URL、更新時刻などが記述されています。
このRSS情報は「RSSリーダー」を使用することで、利用者は効率のよい情報取得と管理を行えます。



<h4 class="block_title">RSSリーダーについて</h4>

RSS形式の更新情報を受信し、わかりやすい一覧形式で情報を閲覧できるソフトウェアです。
購読しているRSS情報を定期的にダウンロードし、利用者は更新情報を容易に取得することができます。

<h5 class="sub_title">代表的なRSSリーダー(ソフトウェア)</h5>

<ul>
<li><a href="http://reader.goo.ne.jp/" target="_blank">goo RSSリーダー</a></li>
<li><a href="http://www.mozilla-japan.org/products/thunderbird/" target="_blank">Mozilla Thunderbird</a></li>
<li><a href="http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/" target="_blank">Mozilla Firefox</a> ...など。</li>
</ul>

※ブラウザ市場で最大のシェアをもつMicrosoft社のInternet Explorerにも、次期バージョンで
　RSSリーダー機能の実装が予定されているといわれており、今後の普及が期待されています。]]>
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   <title>プライバシー・ポリシー</title>
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   <published>2006-07-18T07:10:51Z</published>
   <updated>2006-09-26T09:44:47Z</updated>
   
   <summary>倉持コンサルティング事務所では、プライバシー保護に最大限の注意を払っています。 弊社のプライバシーの考え方は、以下のとおりです。  ...</summary>
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         <category term="9000)このサイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="50" label="プライバシーポリシー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="規約" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kuramochi-consulting.jp/">
      倉持コンサルティング事務所では、プライバシー保護に最大限の注意を払っています。
弊社のプライバシーの考え方は、以下のとおりです。 

      <![CDATA[<h4 class="block_title">プライバシーの考え方が適用される範囲</h4>

　プライバシーの考え方は、サイト利用者がこのWebサイトを利用しているときに適用されます。
　また、サイト利用者がこのWebサイトを利用される際に収集された個人情報は、プライバシーの考え方に従って管理されます。
　弊社のプライバシーポリシーは、弊社が直接管理していない人や会社の情報には適用されません。 

<h4 class="block_title">情報の収集と利用</h4>

　サイト利用者が当Webサイトにアクセスして何らかの要求を行った際に、画面から個人情報をお伺いしたり、自動的に取得したりする場合があります。
　また弊社ではこうしたサイト利用者情報を、弊社が保有する情報と組み合わせて使用する場合があります。
　弊社がお伺いする個人情報は、このWebサイトをご利用いただくために必要なものに限られています。

　　弊社では入手した情報を以下のような目的で利用します。
    　1. 弊社の営業活動をより充実したものにするため
    　2. 必要に応じてサイト利用者に連絡をするため
    　3. 利用状況や利用環境などに関する調査や関係者への報告を実施するため 

<h4 class="block_title">情報の共有と開示</h4>

　弊社では個人情報を販売したり貸し出すことはいたしません。
　以下の場合に、弊社では個人情報を開示することがあります。
　　1.　情報開示や共有についてサイト利用者の同意がある場合
　　2.　サイト利用者が希望する製品・サービスを提供するために、情報の開示や
　　　　共有が必要と認められる場合
　　3.　サイト利用者に製品・サービスを提供する目的で、弊社からの委託を受けて
　　　　業務を行う企業が情報を必要とする場合。
　　　　（弊社がサイト利用者に特にお知らせした場合を除き、委託先の企業は、
　　　　　弊社が提供した個人情報を上記目的のために必要な限度を超えて利用する
　　　　　ことはできません）
　　4.　当サイト上におけるサイト利用者の行為が、利用規約やガイドライン等に
　　　　反し、弊社の権利、財産やサービス等を保護するため、必要と認められる場合 

<h4 class="block_title">クッキーについて</h4>

　当サイトではクッキーをサイト利用者のコンピュータに設定し、アクセスすることがあります。
　クッキーとは、個人が使っているブラウザーを特定することなどに利用される仕組みのことです。
　受け入れの可否はブラウザーでサイト利用者自身が判断・設定することができます。 

<h4 class="block_title">セキュリティについて</h4>

　サイト利用者の登録情報はサイト利用者のプライバシー保護およびセキュリティのため、データベースで管理され、多重のパスワードにより保護されています。

<h4 class="block_title">このプライバシーの考え方の改訂について</h4>

　今後、弊社ではプライバシーの考え方の全部または一部を改訂することがあります。
　重要な変更がある場合には、当サイト上において、分かりやすい方法でお知らせします。 

<h4 class="block_title">ご質問やご提案について</h4>

　ご質問やご意見がございましたら、弊社までお問い合わせください。 ]]>
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   <title>サイトの利用について</title>
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   <published>2006-07-18T07:10:19Z</published>
   <updated>2006-09-26T09:45:10Z</updated>
   
   <summary>「倉持コンサルティング事務所」のWebサイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。 当サイトの運営にあたり、以下の規約を定めております。 ご利用の方は、下...</summary>
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   <category term="4" label="規約" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      「倉持コンサルティング事務所」のWebサイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。

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<h4 class="block_title">その他</h4>

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予めご了承ください。]]>
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   <title>大手製造業A社様</title>
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   <updated>2006-10-29T13:29:19Z</updated>
   
   <summary>大手製造業 A社様ではグループ企業向けの人事給与シェアードサービスを立ち上げられ、グループ全体での集約化、効率化の課題に取り組んでいらっしゃいます。...</summary>
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      <![CDATA[<img class="image_l" src="../img/sample1.jpg">大手製造業 A社様ではグループ企業向けの人事給与シェアードサービスを立ち上げられ、グループ全体での集約化、効率化の課題に取り組んでいらっしゃいます。]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">お客様の目線</h4>
A社では企業グループ全体の効率化を目指して人事給与シェアードサービスを提供しておりましたが、事業規模拡大やインフラの老朽化に伴い、新給与代行事業計画のグランドデザインを策定しました。以降の事業展開としてグループ単位での集約化、効率化の課題に取り組んでいらっしゃいます。
ユーザ企業はシステム固定費削減、自社導入開発費、システム運用などからより開放され、グループ全体での集約が狙いです。

<h4 class="block_title">私どもの支援</h4>

業務プロセスの改善のアドバイスや課題解決支援、事前のリスク回避アドバイスを行っています。]]>
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   <title>人事制度改革支援</title>
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   <updated>2006-10-08T12:08:11Z</updated>
   
   <summary>人材への適切なアプローチが企業の成長を確実なものにします。 人事制度改革、新評価制度構築、働きやすい環境つくり等、強い人材と組織つくりのご支援をいたします。 ...</summary>
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         <category term="2000)提供サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="49" label="モチベーション管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="26" label="人事制度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="48" label="人材育成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="64" label="評価制度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kuramochi-consulting.jp/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="../images/service_4.jpg">人材への適切なアプローチが企業の成長を確実なものにします。
人事制度改革、新評価制度構築、働きやすい環境つくり等、強い人材と組織つくりのご支援をいたします。
]]>
      <![CDATA[<h5 class="block_title">人事制度改革</h5>
事業の成功のためには従業員のモチベーション向上が重要になります。

様々なモチベーションの向上策がありますが、その根幹にあるのは人事制度です。

この人事制度へのアプローチを様々な視点から評価し、新施策として見直すことによって従業員能力の最大化を目指します。

<h5 class="block_title">成功への視点</h5>
例えば成果主義導入がうまくいかないといったことが世の中で散見されます。

これには理由があります。

多くの場合、整合がとれた統合的なアプローチになっておらず、断片的な人事制度改革になってしまっているからです。

制度は断片的では意味がありません。
統合的に考えられていく必要があるのです。

<h5 class="block_title">私どもの支援</h5>
倉持 快夫コンサルティング事務所では目的明確化から改革の方針、現状の把握を踏まえて新たな人事制度改革支援を行います。

実現したい目的をお伝えください。

推進方法、方針、具体的なアプローチまで相談を行いながら、具体的に推進いたします。]]>
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   <title>企業情報</title>
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   <id>tag:www.kuramochi-consulting.jp,2006://2.23</id>
   
   <published>2006-07-18T07:05:05Z</published>
   <updated>2007-01-08T02:10:39Z</updated>
   
   <summary>倉持快夫コンサルティング事務所のプロファイルです。...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1000)企業情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="62" label="会社案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kuramochi-consulting.jp/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="../images/about_2.jpg">倉持快夫コンサルティング事務所のプロファイルです。]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">企業プロフィール</h4>
<table class="table1">
<tr>
<th>名称</th>
<td>倉持快夫コンサルティング事務所</td>
</tr>
<tr>
<th>設立</th>
<td>2006年1月</td>
</tr>
<tr>
<th>代表</th>
<td>倉持　快夫</td>
</tr>
<tr>
<th>所在地</th>
<td>〒220-0046<br />神奈川県横浜市西区</td>
</tr>
</table>]]>
   </content>
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   <title>私たちについて</title>
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   <id>tag:www.kuramochi-consulting.jp,2006://2.22</id>
   
   <published>2006-07-18T07:04:12Z</published>
   <updated>2006-09-26T10:25:37Z</updated>
   
   <summary>倉持快夫コンサルティング事務所は自分で考え行動できる人材を育成し、強い組織作りをお手伝いします。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="1000)企業情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="52" label="ToBe" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="36" label="クリエイティブクラス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="53" label="ポリシー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="61" label="問題解決" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kuramochi-consulting.jp/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="../images/about_1.jpg">倉持快夫コンサルティング事務所は自分で考え行動できる人材を育成し、強い組織作りをお手伝いします。
]]>
      <![CDATA[<h4 class="block_title">私たちのポリシー</h4>

<h5 class="sub_title">ゴールイメージを明確に持つ</h5>
私たちはクリエイティブ・クラス(*)という明確なToBe（あるべき姿＝ゴールイメージ）に基づいて仕事をしています。ゴールイメージが明確でないものは成功が難しいものです。ぶれない軸をもって仕事をすすめることで、最小の投資と最短の時間で目標達成へと導きます。

<blockquote><strong>*参考： クリエイティブクラスとは</strong><br />
<a href="http://www.creative-class.net/about/about_creative_class.php" target="_blank">有限会社クリエイティブクラス社サイトでの用語説明</a></blockquote>

<h5 class="sub_title">ゴールイメージを共有する</h5>
　そしてまた、お客様によって、ToBeは異なります。そのため、お客様と仕事をするときに最初に行うことは、お客様と共にゴールイメージの共有をすることです。プロジェクトメンバーが漫然とした気持ちで取り組んでも効果は出ません。メンバーすべてがゴールイメージを共有することで最小限の投資で質・時間ともに最も効果的な結果を出すことが出来るようになると考えます。

<h4 class="block_title">私たちが大事にしていること</h4>

<h5 class="sub_title">お客様の合意形成がもっとも大事なプロセスと考えています。</h5>
　お客様が達成したい目標に到達するために提供するサービスにおいて、お客様とゴールイメージの共有を徹底します。そこが他社との大きな違いと考えます。
私たちは、どの会社でも同じメソドロジーを適用したり机上の空論で解決策を提案したり、また、政治力でコンサルティングを進めるようなやり方ではありません。


　本当に改善を願い行動する人たちがどうありたいか、なりたいかを一番大事にします。
そして、それぞれのケースに合った進め方を一緒に考えていきます。それが私たちの仕事の進め方です。

<h4 class="block_title">期間について</h4>

<h5 class="sub_title">サービス提供は必ず期限を決めます</h5>
それは、お客様にとっての最終的な成功が「自分達で問題解決・目標達成できる体質になること」だと考えているからです。コンサルタントが一緒に課題解決に向けて行動するときに上手くいくのはあたりまえです。ですが、コンサルタントがいなくても、最終的には自分達の足でしっかり立ちあがり、歩いていけるようになれるのがお客様にとっての本当のゴールなのです。


　それがサービスを提供するにあたって、期限を決める理由です。


　もちろん、課題解決、目標達成が思うように進まないこともあります。また、道半ば変わることもあるでしょう。そのときは、その原因を見極め、フレキシブルに軌道修正を行いまた新たな目標設定を一緒に行います。


　変化を前提とした世の中ですから、最後に達成すべき目標に向かって時にはルートを変更できる柔軟さが必要となります。また、途中で見失ってもすぐに軌道修正できるようにあるために、期間を決め定点評価できるようにしておくことはとても大事なことだと考えています。]]>
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   <title>人材は企業の要</title>
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   <id>tag:www.kuramochi-consulting.jp,2006://2.38</id>
   
   <published>2006-06-08T12:00:16Z</published>
   <updated>2006-10-08T13:30:00Z</updated>
   
   <summary>ビジネス環境の激しい変化から、新たな経営課題が次々と生まれています。これに伴い人材は変化し、人事部門の役割も大きく変化しています。...</summary>
   <author>
      <name>代表</name>
      <uri>http://www.kuramochi-consulting.jp/</uri>
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         <category term="1000)企業情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kuramochi-consulting.jp/">
      <![CDATA[<img class="image_l" src="../images/about_2.jpg">ビジネス環境の激しい変化から、新たな経営課題が次々と生まれています。これに伴い人材は変化し、人事部門の役割も大きく変化しています。]]>
      <![CDATA[<h5 class="block_title">人材の変化</h5>

かつては人材はレイバー（単純労働力）と呼ばれ、誰もが同じような仕事をし、取替えのきく存在でありました。その後、業務は複雑化・高度化し、誰もができるわけではない状況になりました。そこで人材を経営資源として捉え、「有効活用」すなわち人に当てはめると「適材適所」を目指そうとしたのです。
そして九〇年代後半以降、「サービス化」「お客様志向」「スピード化」といった新たな経営課題が次々に出てくる中で、「ヒューマンキャピタル」という概念が出てきました。
資本は新たな価値を産み出すものです。「ヒューマンキャピタル」という概念は人材を資本として捉え、価値創造を行う存在と捉えます。この人が抜けてしまうと事業や現場の存続できなくなる、事業の新規性が失われてしまう、そんな人は「ヒューマンキャピタル」といえるのではないかと思います。

<h5 class="block_title">「ヒューマンキャピタル・マネジメント」</h5>
「ヒューマンキャピタル・マネジメント」の考え方の中心は、「財」として人を活かすことにあります。
そこで重要になるのが、従業員が自ら能力を発揮できる環境づくりです。権限の委譲や自律的な学習、
成果型の報酬や個別のキャリア管理等、社員のモチベーションを引き出せるような工夫が重要になっています。また、業界横断的な人材の流動性に対して、優秀な従業員の引止め策、すなわち、「リテンション」も「ヒューマンキャピタル・マネジメント」の特徴と言えます。このように人事では、この「ヒューマンキャピタル」を視野に入れて、人材マネジメントを行っていくケースが見られるようになっています。

<h5 class="block_title">人事部門の変化</h5>
人事部門の役割を、サービスの観点から捉え直すと、三つの機能が見えてきます。

1.経営者層に対する企業参謀機能、
2.事業部門に対する事業支援、
3.従業員に対するサービス機能です。

<h5 class="sub_title">1.経営者層に対する企業参謀機能</h5>
人事は経営者に対して「人事戦略のアカウンタビリティ」というビジネスパートナーとしての責任を負います。人材に関する「リスクマネジメント」の役割を担うということを意味します。事業計画と人員のバランス
、人材の管理手法の標準化、事業推進のガイドラインの徹底といった事がポイントになります。
経営者の参謀としての機能もあります。経営目線に立った分析の視点や意思決定の為の材料を提供することも重要な任務です。

<h5 class="sub_title">2.事業部門に対する事業支援</h5>
事業部門に対しては、事業目線からの支援が必要です。事業計画立案の支援やライン部門における人材管理の支援も考えられます。とりわけ重要なのが、部門間の調整や橋渡しです。これは全体を俯瞰している人事部門ならではの機能です。

<h5 class="sub_title">3.従業員に対するサービス機能</h5>
従業員に対しては、成長目標となるモデルやキャリアプラン、キャリアパスなどに対する支援が重要になります。そのためのヒアリングやコーチングなど、個々人の相談役としての役割も欠かせません。また、学習プログラムの選択肢を増やしたり、コミュニティーサイトなどの情報交換の仕組みづくりも検討する価値があります。

以上を整理しますと、これからの人事には「経営者目線」や「現場目線」を組み込んだ包括的なサービス機能を備えることが求められていると言えます。

<h5 class="block_title">成功への視点</h5>
企業が成長するプロセスでは、しばしば事業が陳腐化する危機に出遭います。当然ながら、この危機を乗り切るためには、「変革」への取り組みが必須です。例えば、事業のフレームワークを変える、アライアンスのしくみを変える、新製品を開発する、コスト構造を変える等、いろいろな施策によって成長のカーブを維持することができます。
このような変革のコアになるものは機械が生み出すわけでも、お金が生み出すわけでもありません。変革を導けるのはやはり「人材」なのです。事業というものは非常に輻輳性を持っており、それをいろいろな人材が支えています。多様な人材のプールの中に、「ヒューマンキャピタル」が育つ環境があることが、企業が成長カーブを描くための要件と言えるかもしれません。

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